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山本かずお後援会Official site

大阪府泉南郡田尻町吉見850-2

TEL:072-466-0802

進めよう
田尻の未来

田尻町長 山本一男

命を守り、暮らしを支え、
田尻の発展を進めます!

なぜ防災・文化センターが
必要なのか? 南海トラフ地震に備えて

  • POINT1
    まちの発展
    支えます!
    POINT1
    まちの発展
    支えます!
    1. 公民館を移設し、田尻町にはない図書館を併設します。
    2. 誰もが立ち寄りやすいロビーやカフェを造ります。
    3. 生涯学習の推進により、さまざまな世代、多くの分野での人材育成につながります。
    4. 人生100年時代の“生きがいづくり”が充実します。健康づくりもさらに充実します。
    5. 南海線路から山側の開発を誘導することとなり、町の人口を適正に維持でき、バランスのいい世代構成を目指すことができます。
  • POINT2
    まちの防災力
    高めます!
    POINT2
    まちの防災力
    高めます!
    1. 公民館は南海トラフ地震による津波浸水区域内にあります。
    2. 浸水区域外の駅上広場に防災・文化センターを建設することで、津波の避難所になります。
    3. 津波からの第1次避難場所は駅上広場です。そこに建設することで、暑さ、寒さ、雨露を凌ぎ、避難者の健康を維持できます。
      災害関連死をなくすために必要な施設です。
  • POINT3
    現在の
    公民館について
    POINT3
    現在の
    公民館について
    1. 各所で雨漏りし、壁、床、天井、至る所で老朽化が進んでいます。講座室、ホール、図書室等の各施設の機能は令和の時代には不十分で使い勝手の悪いものとなっています。
    2. 大規模改修が必要ですが、津波浸水区域内の建物に大きな予算を費やすことは、間違った投資です。
    3. 公民館のリニューアル事業と防災文化センターを新たに建設する事業費は、ほぼ同額です。
    4. 築40年、コンクリートの耐用年数は残り20年ほどありますが、建物の利用価値として、また町の防災面から考えて、公民館機能は新しい防災・文化センターへ移設し、建物そのものは、廃止、もしくは別の利用形態を検討します。民間活用を検討したいと思っています。

リーディングプロジェクト

  • PROJECT1
    吉見ノ里駅前
    道路拡幅
    PROJECT1
    吉見ノ里駅前
    道路拡幅
    1. 通学路の交通安全対策として整備を進めます。
    2. 津波・高潮などからの災害避難道路として、また町の中心を貫く幹線道路として整備します。
    3. 田尻町唯一の鉄道駅である吉見ノ里駅へのアクセスを向上させ、たじりっちバスの通行を可能 にします。
  • PROJECT2
    一貫教育の充実、
    小中学校の建て替え
    PROJECT2
    一貫教育の充実、
    小中学校の建て替え
    1. 思いやりを育み、自信をもって、自ら課題解決できる、生きる力を育む教育の向上を図ります。
    2. 田尻町だからできる、全国初の、0歳から15歳までの一貫教育の環境づくりとカリキュラムを実施します。
    3. 小中学校校舎(体育館等含む)を一体的に建て替え、こども園もその中に合築します。
      小学校校舎の耐用年数の期限(令和12年)を目標に一斉に建て替え、工事期間を最短にします。
    4. 建て替え完了後、現在のこども園舎の約半分は学童保育の施設として活用します。残った部分は、その時の社会ニーズに合った民間有効活用を図ります。

その他公約

  • 退職金0(ゼロ)に
    退職金0(ゼロ)に
    1. 令和7年8月臨時議会にて、私の1期4年間の退職金(933.9万円)を0(ゼロ)にする条例が全会一致で可決されました。

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自己紹介 山本かずおについて

プロフィール写真
大阪府 泉南郡 田尻町長 山本かずお

・田尻町嘉祥寺生まれ 63歳
・田尻町立小学校
・中学校卒業

・府立和泉高校卒業
・関西大学社会学部卒業
・田尻町役場 民生部長、総務部長、副町長などを歴任

〈地域活動実績〉
NPO法人田尻町まちづくり住民会議事務局長、防災士

〈趣味〉
まちづくり、マラソン、山登り、読書、音楽

動画もご覧ください

山本かずおの決意

田尻町は、人口わずか8000人余り、面積はたったの2.13平方キロ(内陸部のみ)の本当に小さなまちです。町域に近代的な関西国際空港を有しながらも、従来からのスタイルは、町民皆がお互いの顔を知り合い、一つの大家族のように暮らしています。でも、このコンパクトなまちは、どこにも負けない大きな可能性を持っています。
これまで、暮らしやすく、キラリと光るまちづくりに鋭意取り組んできました。
こんな田尻町をさらに魅力あるまちへ押し上げていきます!
誇れるまちへ、すばらしいまちへ。ナンバーワンのまちへ。
町民のみなさんとともに、田尻の未来を、素敵な“未来”を進めていきます。

田尻の未来を作る5つのNo.1

  1. 1

    防災・防犯

    災害に強く安心安全なまちへ

    ①防災・文化センターを建設します。
    ②コミュニティタイムラインの作成を町内に広げていきます
    ③防災備蓄品を充実していきます
    ④吉見ノ里駅前道路を拡幅し、災害路を充実します。

  2. 2

    保育・教育

    子育てNo.1 教育も
    全国トップレベルのまちへ

    ①0~2歳保育料の無料化を段階的に実施します
    ②町独自の児童手当を検討します
    ③全国初の0~15歳までの一貫教育を確立します
    ④小中学校の建て替え推進
    ⑤防災文化センターで才能を育てるプログラムを実施します

  3. 3

    高齢者支援・福祉の充実

    皆さんの生活を応援します

    ①たじりっちバスを泉南イオンへ走らせます
    ②健康づくりの充実・買い物難民解消
    ③認知症対策、見守り支える環境づくり
    ④合葬簿の建設

  4. 4

    自治支援・産業振興

    活気・活力のあるまちへ

    ①地区会・コミュニティ活動(秋祭・盆踊り・美化、助け合い運動など)への支援充実
    ②海の駅に続き、市街化調整区域に道の駅を整備
    ③クラウドファンディングの導入、ふるさと納税を拡大し、農業、漁業、商業、観光への支援充実
    ④吉見ノ里駅前道路拡幅

  5. 5

    物価高対策緊急生活支援

    全町民へ1人当たり
    10万円を支給します

    9月26日の議会にて補正予算案を上程し、全会一致で可決されました。
    令和7年12月下旬で約96%の町民の方々へ支給できました。令和8年1月末でほぼ完了しました。

プロフィール

山本かずお

自分なりにがんばってきたという自負もありますが、それ以上に出会いと環境に恵まれていた“道のり”でした。これまで出会い、私を育てていただいたすべての人へ、ありがとうの気持ちを勇気に変えて、町政運営に邁進します。

幼少期〜中学校時代

昭和37年大衆食堂を営む家庭の長男として誕生しました。 小学校1年でアニメ「巨人の星」に夢中になり、野球と出会いました。 小学校4年でアニメ「赤胴鈴之助」を観て剣道も始めました。中学1年で初段を取得して剣道は辞めましたが、野球熱は冷めなかった。 学級委員は喜んで引き受けました。児童会や生徒会の会長も楽しくやりましたね。 中学時代の夏、午前中体育の授業で水泳、午後はクラブ活動の野球で一日中身体を鍛えていました。それが一番懐かしい。厳しく優しい田尻小・中学校の先生方に身体の基礎を造ってもらいました。

高校生時代

3年間野球一色でした。ショートを守り、キャプテンもさせてもらった。思い出すと、今でもアルプススタンドから響く友人の声援が聞こえてきます。根性はつきましたが、勉強はしませんでした。なので、卒業後は浪人生活を余儀なくされました。

大学生時代

8ミリ映画制作部「NG」というサークルに入り大学生活を謳歌する一方で、学費と活動費を稼ぐため、深夜喫茶のバイトに明け暮れました。大学後半は自宅で学習塾もやりました。それはとてもいい経験となりました。社会心理学専攻のゼミである教授との出会いが今の自分を支えています。すばらしい人物で、鮮烈な刺激と人生の教訓をいただきました。

社会人時代

田尻町役場に平成元年に就職しました。空港建設の期待で沸き立っていた時代です。りんくうタウンへのアクセス道路や下水道事業をいち早く完成させなければならない時で、役場の中も当時独特の活気がありました(今は今の活気があります)下水道や企画の部署に配属され、空港開港前後から関連イベントを数多く担当し、町の総合計画の策定にも携わりました。その後、人権、廃棄物行政、健康・福祉部門を経験し、副町長となりました。

そして

町民の皆様からご信託をいただき、
田尻町長に就任することができました。

今ここに町長として、皆様の前に立たせていただき、
町政を預かる重責と
使命の重大さを改めて、深く認識し、
町政運営に取り組む所存でございます。

    ご意見・お問い合わせ

    山本かずおは、皆様からのご意見・ご要望
    すべてに目を通しております。
    どんなことでもお気軽にご相談下さい。お待ちしております。

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    山本かずお 後援会事務所

    所在地
    大阪府泉南郡田尻町吉見850-2
    電話番号
    072-466-0802
    E-mail
    tajiri-yamamoto@jcom.zaq.ne.jp